十川眼科大町院
Loading...
  1. ホーム
  2. 旭川市で目の中の病気(網膜、硝子体など)の病気でお悩みの方へ|眼科専門医が解説

旭川市で目の中の病気(網膜、硝子体など)の病気でお悩みの方へ|眼科専門医が解説

旭川市で目の中の病気(網膜、硝子体など)の病気でお悩みの方へ。症状や治療方法について眼科専門医が説明いたします。


監修:十川眼科大町院 院長 中林征吾(日本眼科学会認定 眼科専門医、医学博士)



網膜・硝子体の病気は、飛蚊症・ゆがみ・急な視力低下などで気づかれることが多い疾患群です。

1. 視界にゴミが見える(飛蚊症)、光が見える(光視症)
2. 視野の一部が欠ける
3. 中心がゆがんで見える、小さく見える、中心だけぼやける
4. 視界全体が赤く見える、急にかすんで見えなくなった

1. 視界にゴミが見える(飛蚊症)、光が見える(光視症)



2. 視野の一部が欠ける



3. 中心がゆがんで見える、小さく見える、中心だけぼやける



4. 視界全体が赤く見える、急にかすんで見えなくなった


硝子体という目の中のゼリーのようなものの中に出血した可能性が高いです(硝子体出血という状態)。 原因として、上述した糖尿病網膜症網膜静脈閉塞症があります。 出血が1か月~数ヶ月程度で自然吸収されることもありますが、場合によっては手術で出血を除去することもあります。


著者情報

十川眼科大町院 院長 中林征吾

医師紹介ページ アクセス
中林 征吾
  • 日本眼科学会認定 眼科専門医、医学博士
  • 日本眼科学会、日本緑内障学会、日本眼炎症学会 所属

ネット予約

電話予約   0166-50-0020
自動音声予約 050-5530-3602